ネイティブの会話にこだわった英会話教材「 in & out」

ネイティブの会話にこだわった英会話教材「 in & out」

「英語を上達したい!」
「英語はちょっとなら分かるけど、会話となると言葉に詰まってしまう‥。」
「英語を本当に流暢にしゃべりたい。」

 

英語は中学校や高校で習っているはずですが、英語をしゃべるとなると固まってしまう人は多いですよね。

 

そして、英会話教材を買い漁ってみてもなかなか思うように英語がしゃべれないのならば、イーワンラーニングのin & outを利用してみてはどうでしょうか?

イーワンラーニングを作ったのはどんな人?どんな教材なの?

イーワンラーニングのin & outを作った人は、マーカスウィーランという人です。

 

英語を10年間も教えていた経歴があり、教えた生徒の数は3万人にもなります。

 

教えた人は学生や社会人など様々です。

 

マーカスは、英語を指導しているうちに違和感を覚え始めました。

 

それは、英会話の指導がマニュアル通りになっている点です。

 

よく出てくるフレーズとして「How are you?」「I’m fine.Thank you.And you?」があります。

 

お元気ですか?元気ですよ。あなたは?という日本語ですが、英語の挨拶といったらこのフレーズしかないという教材に違和感を抱きました。

 

日本語でも、挨拶1つとっても「お元気ですか?」「元気?」「最近どう?」など色々ありますよね?

 

そして、「元気ですよ。」と答えるのではなくて「まぁ元気だけど、ちょっと風邪引いてるかも。」や「まぁね。悪くないよ。」など返事も色々あります。

 

シチュエーション別に挨拶は違いますし、返事も誰と話すかによって違います。

 

挨拶だけでなく、会話というのはマニュアルがなくてシチュエーションや人によって変わるのを、本当のネイティブはどうやって話をしているのかというのにスポットを当てたのが in & outです。

素晴らしき勉強の仕組み

日本の英語教育は、大量の知識をインプットします。なので知識はあるのですが、アウトプット教育がおろそかなので知識はあってもしゃべれないという落とし穴があります。

 

そこで in & outは、インプットの教育を3~4分と短くして、覚えた会話を何度もアウトプットして発音します。

 

すると頭で暗記するのではなく、体で英語を身につけれます。

 

ネイティブ会話が体に身につくので、生の英会話が身についていくのです。

 

in & outは様々な場面の会話が収録されているため、ビジネスなど様々な場面で会話ができるようになった、 in & outを利用してから会話ができるようになったという声があります。

 

本当の英会話を身につけたいならば、in & outが近道です。